おすすめ道具紹介④:DAIWA パーツホルダー





フカセ釣りにあるとちょっと便利な小道具の紹介パート③です!!
フカセ釣り師のラジャケの胸に時々ついてるアレ。
自分も始めたばかりの時に見かけて、『なんか便利そうな物ついてるけど??』という感じでした。今ではしっかり右胸についています。
今回のご紹介アイテムはパーツホルーダーです!!

パーツホルーダーって何??

パーツホルダー見かけたことも無い人いると思うのでこんな感じの物です。
D-パーツホルダー/DAIWA

自前の物

DAIWA以外にも釣研やキザクラからなど各メーカーから出ています。

↑の針金の先端の丸いところに糸を通して、ウキ止めを引き抜けば一発で糸を通せる優れ物です。小物入れもポケットから出す必要がないので時短にもなる。自分は、ウキ止めしか付けていませんが、他にも、ウキ止め糸とかも付けている人もいます。
ちょっとしたことですが、あると意外と便利(^.^)
ウキ止めの穴に糸入らなかったり色々やってると落としたりとかありますし。

パーツホルダーの購入について

まず本体を買わないといけないですね。当然ですがw
各メーカーからでていますが、自分が使っているのはこちら


先ほどご紹介したDAIWAのパーツホルダーです。
この本体に、パーツを取り付ける部品を購入する必要があります。
自分が使っているものは、こちら


あえて釣研w
理由は、釣研のパーツスレッダーはハードタイプなので丈夫で落ちにくい。DAIWAも使ったんですが、使い方が悪かったのか、釣りをしているといつの間にかウキ止めが落てしまいました(*_*;釣研にしてから特に不具合なく使えているので自分としては、こちらをお勧めします(^.^)
パーツスレッダー付けずにウキ止め糸付けたりもできます。


こんな感じ。
自分の釣りのスタイルに合わせて付ける小物考えたり工夫するのも楽しいですよね(^.^)

まとめ

・パーツホルダーとスレッダーはそれぞれ購入。
・スレッダーはハードタイプがおすすめ。
・自分で色々使い方工夫してみて下さい。

無くても釣りはできますが、あると便利な小物パーツホルダーの紹介でした(^◇^)

そろそろ磯釣りも再開できそうな雰囲気になってきましたが、自分のエリアは、県を越える移動はもう少しですかね。フカセ釣り再開の日を楽しみに準備進めておきましょう(^^)/
また、宜しくお願いします。

この記事が気に入ったら
シェア ! しよう

Twitter で

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です